ライブドアスポーツのWEBマガジン、グラッツェ2月号が車椅子バスケ特集。
及川晋平、「リアル」の作者である井上雄彦のインタビュー。
興味深いです。
livedoorスポーツ grazie 2月号:本当のリアル
http://sports.livedoor.com/grazie/edition0802/
「バスケが生きがいだった少年が突然、病気になってバスケが出来ない状況になってしまって、“車椅子バスケなんて低いレベルでやってられねえよ”なんて思っていたんですね。でも初めて見た時に、あっこれってバスケットなんじゃないかなって。」(及川晋平)
「できるだけ想像しようとはするものの、想像の限界も感じつつ、読み物だし、フィクションですから、障害者といわれる人達がみんなこうだっていうつもりも毛頭なくて、あくまでこういう人もいるよっていう部分で描いています」(井上雄彦)
