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「4年後のリオで見てろよ、この野郎」(池崎大輔)

いいセリフだ。

リオに期待。


日本、悲願のメダルならずもリオへの課題が見えたロンドン=ウィルチェアーラグビー
(スポーツナビ ) 2012/9/10 17:09

■エースも控えもスタッフも一丸で戦ったロンドン

 ウィルチェアー(車いす)ラグビー日本代表のロンドンパラリンピックのテーマは“結”。チーム一丸となって、それぞれが自分の役割を全うして戦うことだった。

 今大会、唯一出場がなかった副キャプテンの三阪洋行(バークレイズ証券)は、選手目線でメンバーチェンジを行う役割を担い、ベンチワークに徹した。「1プレーヤーとして葛藤する部分はあったが、ここまで来たらチームのメダルという目標のために、自分ができることをやろうと思った」

 エースの池崎大輔(北海道ビッグディッパーズ)を休ませたい一心で「俺ががんばらなければいけない」と語っていたのは、アテネの8位、北京の7位と2回、惨敗した経験を知る島川慎一(バークレイズ証券)。

 一丸となったのは選手だけではない。ベンチのスタッフも、毎回、試合前の国歌斉唱で必ず肩を組み、気持ちをひとつにして試合に臨んだ。

(後略)

http://london.yahoo.co.jp/para/column/detail/201209100007-spnavi


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