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札幌市本庁舎に、障害者が働くカフェ

札幌市本庁舎に障害者雇用カフェ 9月開業
2010/6/8 0:12

 札幌市は9月、市本庁舎1階ロビーに、障害者が働く「元気カフェ」を開く。障害者を5~9人雇うことを条件に運営者を公募し、事業費の一部を助成する。障害者の就労を支援するとともに、道産材を使って札幌の開拓時代の雰囲気を再現し、市民が集う場所にする。

 6月下旬から2100万円をかけて工事を始め、9月初旬に完成する予定。札幌市立大の学生らが「札幌の創成期」をコンセプトにデザインし、道産カラマツ材を使ったテーブルやベンチなどを配置する。床を木に変えるほか、鳥のさえずりなどの音楽を流し、北海道らしさを演出する。

 これから募集する運営者には、雇う障害者の人数に応じて700万~1000万円を助成する。札幌市が障害者を雇用するカフェを設置するのは3店目となる。

http://www.nikkei.com/life/news/article/g=96958A9C93819491E2E6E2E2978DE2E5E2E4E0E2E3E29EE6E3E2E2E2;da=96958A88889DE2E0E3EAEAE7E6E2E0E3E3E0E0E2E2EBE2E2E2E2E2E2
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「職場で使える『虎の巻』発達障がいのある人たちへの八つの支援ポイント/札幌市保健福祉局

以下にてPDFでダウンロード可能。


冊子「職場で使える『虎の巻』発達障がいのある人たちへの八つの支援ポイント」

札幌市では、発達障がいのある方たちが社会で十分活躍できるように、支援の体制づくりに取り組んでおります。
このたび、市内の就労支援関係者によるプロジェクトチームを立ち上げ、自閉症などの高機能広汎性発達障害のある方への理解を促すことを目的として、一般の職場向けに、発達障がいのある方たちへの支援ポイントをまとめた冊子を作製しました。

わかりづらいと言われる発達障がいの障がい特性と、定型発達との間で起こりがちな思いの違いや職場での対応法についても、イラストを用いて視覚化しました。発達障がい者の働く力が存分に発揮できるよう、実際に発達障がい者の就労を支えている事業所などで支援ツールとしてご活用ください。

(後略)

http://www.city.sapporo.jp/shogaifukushi/tora/

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国枝慎吾が日本テニス協会の最優秀選手賞



国枝、09年度日本協会MVP…全仏4連覇に自信

 09年度の日本テニス協会の表彰伝達式が28日、都内で行われた。昨年4月にプロ転向した車椅子テニスの世界王者・国枝慎吾(26=ユニクロ)は2年ぶり2度目の最優秀選手賞に「車椅子テニスを評価していただいて、本当にうれしい」と笑顔。30日、全仏に向け出発する予定で「錦織くんのテニスのファンで刺激になっているし、順調に仕上がっている」と大会4連覇に自信を見せた。

http://www.sponichi.co.jp/sports/news/2010/05/29/06.html
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2010年06月04日 | Comments(0) | Trackback(0) | ◆スポーツ

車いす用雨カバー

着脱簡単 車いす用雨カバー 福岡のNPO法人発案

 障害がある子どもをもつ母親らでつくるNPO法人「クックルー・ステップ」(福岡市中央区)が車いす用の雨カバーを発案し、「ヌレント」の商品名で全国販売が始まった。ファスナー式で取り付け、取り外しが簡単にできることから、「一度使うと手放せなくなる」と好評だ。(関屋洋平)

 車いすのハンドル部分に固定した屋根に透明のビニールカバーを取り付ける仕組み。雨よけや風よけに威力を発揮するほか、屋根があるため日よけにもなる。

(後略)

http://www.yomiuri.co.jp/e-japan/fukuoka/news/20100526-OYT8T01234.htm
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車椅子からスックと立ち上がる人続出

なんかすごいなあ、中国人。


上海万博>優先入館後、車椅子からスックと立ち上がる人続出
2010/05/27(木) 18:44
  中国のインターネットで、上海市の最高責任者である共産党同市委員会の兪正声書記あての書状が発表された。同市で開催中の万博で、身体障害者を優遇する入館ルールが悪用されていると主張。「非文明的」な行為を阻止する方策を講じてほしいと訴えた。チャイナネットをはじめ、各メディアが同書状を取り上げた。

  筆者によると、書状を書いたのは上海音楽学院の学生。5月20日に万博会場に足を運んだという。人気館には長い行列ができていたが、身体障害者は優先して入館できる規則があった。

  まず、違和感を感じたのは、多くのつきそいを伴った、車椅子の“障害者”がいたことという。つきそいは1人までとの規則は無視されていた。車椅子利用者がいることを口実に、一家全員が長い列に並ばずに入館したとみられるという。

  さらに驚いたのは、館内で車椅子から立ち上がる“障害者”がいたこと。大股(おおまた)でスタスタと歩き、よい背景がある場所に行って記念写真を撮影していたという。車椅子は万博会場で重宝されており、子どもを眠らせたり、疲れた家族が順番に休憩するためにも使われている。だれが本当に障害者で、本当に車椅子を必要とする高齢者なのか、とても分かる状態ではないという。(編集担当:如月隼人)

http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2010&d=0527&f=national_0527_049.shtml
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Tag: 上海万博 
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