溶接中の車椅子フレーム
採寸、打合せ結果を元に図面をおこし、それに従ってアルミやステンレスのパイプを切断し曲げる。ここまでだとただの曲がった金属のパイプがバラバラにあるだけ。各パーツを溶接していくと徐々に車椅子らしくなってくる。
もちろん折れたフレームの溶接修理もしちゃいます。
自分も何回バスケ車のフレームを折って溶接修理をしたことか。
→折れたら直す
→背パイプがぽっきり(何度めやら)
→転倒防止がぽっきり
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採寸、打合せ結果を元に図面をおこし、それに従ってアルミやステンレスのパイプを切断し曲げる。ここまでだとただの曲がった金属のパイプがバラバラにあるだけ。各パーツを溶接していくと徐々に車椅子らしくなってくる。