
昨年末車椅子バスケットボールの練習中に背パイプの下のほうがぽっきりいってしまったバスケ車。リバウンドやシュートブロックで片輪を持ち上げる、着地する。両車輪を持ち上げてむきを変える・・・・・だいぶフレームに無理がかかってたようで。
年あけてようやく修理終了。反対側の溶接部分にもクラックがはいってたので溶接し直し。見た目はどうでもいいので塗装もなし。フレーム全体がゆがんでたので力づくであおりまくる。実に強引な修理だけど、どうせ選手じゃないし練習台になればいいんでこんなんでいいかなと。無理やり改造して車高をあげてる関係もあって、あちこち補強を入れるなり、溶接で固めるなりした方がいいかもしれないけど。
