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電動車椅子サッカー第1回アジア太平洋オセアニア選手権

2013年01月27日
アジア・オセアニア大会で優勝! 映画制作も進行中!

1月27日、オーストラリア・シドニーのオリンピックパークで、電動車椅子サッカーの第1回アジア太平洋オセアニア選手権(APOカップ)の4日間の日程が終了した。
当初参加予定だった国が欠場し、日本対オーストラリアの2カ国から2チームずつ4チームでの総当たり戦となった。

選手を追って現地入りした映画監督・中村和彦氏は、日本選手団に帯同して試合に立ち会い、現地からの状況をブログで伝えている。

「日本からは、チーム・ジャパンとチーム・ニッポンが出場。チームジャパンは自力に勝る実質的な日本代表。チームニッポンは経験は少ないものの将来有望な選手たちを中心とした構成。どちらのチームも、日本を代表しオーストラリアに乗り込んできたという意味でまったく同等だ。」(中村監督のブログより)

(後略)

http://www.paraphoto.org/2006/?article_id=870


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電動車椅子サッカーW杯日本5位

もうちょっといけそうな雰囲気も無きにしも非ず。

しかしSOCCERKINGに電動車椅子サッカーがとりあげられてるとは。

いいぞいいぞ。


第4回】電動車椅子サッカーW杯総括、日本は5位に終わる
投稿日時:2011年11月24日 17:45

 11月2日から6日までフランス・パリで開催された第2回FIPFAワールドカップは、アメリカの2大会連続優勝で大会の幕を閉じました。

 日本代表は、予選Aプールで強豪アメリカと対戦。今大会得点王に輝いたマイケル・アーチャー選手に翻弄され2対0で初戦を落としました。続くイングランド戦は、北沢選手のゴールで先制するも後半に追いつかれ1対1の引き分けに。その結果、日本代表は予選Aグループで3位となり、セミファイナルへ進出することはできませんでした。

 また、今大会初めて実施されたクラス分けでは、日本代表のストライカー城下歩選手が「不適格」との判定を受け試合に出場することが出来なくなるなど、アウェイで試合をすることの難しさを体感する大会となってしまいました。

 しかし、日本代表はその後快勝を続け、順位決定戦ではカナダを5対0で下し、5位で大会を終えました。また、本大会ではアメリカのマイケル・アーチャー選手と並んで9得点を上げた日本の有田正行選手が得点王に輝きました。

(後略)

http://www.soccer-king.jp/column_item/id=3093

電動車椅子サッカーW杯 9日開幕

『ネット中継で強力アシスト 電動車椅子サッカーW杯 9日開幕』
http://www.chunichi.co.jp/hokuriku/article/news/CK2007100302053526.html
『世界七カ国・地域の電動車椅子(いす)サッカー代表チームが覇を競う第一回FIPFAワールドカップ2007(電動車椅子サッカーW杯)が九日から十三日まで、東京で開かれる。重度障害のある選手たちが世界につながる夢を実現しようと開催にこぎつけたこの大会で、金沢市のメンバーが中心となって運営するNPO法人STANDがインターネット中継の大役を任された。』

電動車椅子サッカー交流試合IN北海道2006

残念ながらもう終わっちゃったイベントなんですけどね。

『電動車いす疾走 初試合2ゴール 千歳のサッカーチーム』
http://www.hokkaido-np.co.jp/Php/kiji.php3?&d=20060903&j=0045&k=200609028479
(北海道新聞)


初戦としては大健闘だよね。

古田さん、がんばれ。


電動車椅子サッカークラブ free crew
http://www15.ocn.ne.jp/~freecrew/index.html
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