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東京パラリンピックを目指す車椅子ソフトボール

おお、行け行け。


高まる「車いすソフトボール」熱。2020年東京パラを目指して。
投稿日: 2015年07月15日 16時50分 JST 更新: 2015年07月15日 16時50分 JST



2020年を目指して
現在、車いすソフトボールは、日米を中心に、パラリンピック競技にすることを目指している。世界に普及・拡大させようと、昨年から全米選手権を「ワールドシリーズ」という名称に変更したこともそのひとつだ。さらに、プロから支援されていることも、動きを加速させている。米国では、メジャーリーグの傘下に入っている車いすソフトボールチームも多く、昨年にはミネソタ・ツインズが米ペプシコ社らとの共同出資で数億円をかけて車いすソフトボール専用スタジアムを建設した。一方、日本では、第1回大会から埼玉西武ライオンズが全日本選手権のスペシャルサポーターとなっており、昨年の第2回大会からは北海道日本ハムファイターズも加わっている。



http://www.huffingtonpost.jp/digital-board/wheelchair-softball_b_7784134.html




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日本車いすソフトボール協会

北海道で始めてたのは野球だと思ってたらソフトボールだったんだ。

日本車いすソフトボール協会のFacebookページもあり。

日本車いすソフトボール協会/Japan Wheelchair Softball Association | Facebook
https://www.facebook.com/WheelchairSoftballJapan



車椅子ソフト 普及図る 札幌で協会発足

■7月に江別で全日本選手権大会

 【武沢昌英】車椅子ソフトボールの普及を目指し、札幌市内で今春、「日本車椅子ソフトボール協会」が発足した。現在の加盟は道内と東京、九州の計3チームだけで、知名度もまだ低いが、7月には初の全日本選手権大会を江別市で開く。選手たちの目標はパラリンピックの正式採用だ。

 国内で車椅子ソフトが始まったのは約5年前。北海高野球部の元監督で、北翔大(江別市)野球部長の大西昌美准教授(56)が車いす生活の元高校球児らに呼びかけて始めた。

 米国では40年近い歴史があるが、日本での実績はない。大西准教授は昨夏、日本代表を率いて全米選手権に初参戦。車椅子ソフトがスポーツとしてほぼ確立している米国の実態なども視察した。これを踏まえて競技団体としての組織化を準備し、4月に一般社団法人として協会を立ち上げた。

(後略)

http://www.asahi.com/area/hokkaido/articles/MTW20130521010200001.html


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