Chariotという電動車いす

形からすると車椅子と呼んでいいのかもわからないけど。

操作するには足が動かなくても腰あたり体幹がしっかりしてないとダメっぽいですけど、これはまたすごいものがあるもので。

形状を見るとでこぼこ路面は無理そう、ほぼ室内用かな。

これとセグウェイが合体したらいいのに。

The Chariot: New gizmo for getting around from UPI Video on Vimeo.



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『車いすユーザーから始まる、パーソナルモビリティ。- WHILL』

いやあ、このデザインは凄いですね。


普通の車椅子に取り付けて時速20km/hは爽快でもあり怖くもあり。

特にキャスターが小さいと気をつけないといけないかも。

あ、JIS規格や道交法でそんなにスピードの仕様のものは出せないから大丈夫か。


しかしもっともっとこういうものが出てきて欲しい。


WHILL『 車いすユーザーから始まるパーソナルモビリティー 』

p_WHILL from campfirejp on Vimeo.




■WHILLとは

「100m先のコンビニをあきらめてしまう。」
WHILLの開発は、一人の車いすユーザーの声から始まりました。
WHILLはお手持ちの車いすに取り付けるだけで時速20kmまでの走行を可能にする次世代パーソナルモビリティです。簡単な着脱が可能で、室内での取り外しも楽に行えます。WHILLは5km圏内の外出をもっと楽しく、便利で、爽快感のあるものにします。

(後略)

http://camp-fire.jp/projects/view/101

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狭い室内用車椅子



直接車椅子のタイヤに触るというのは衛生上問題があると思うけど、これもひとつの手ですね。
トイレ、シャワーにもこれ一台で対応。

上半身がしっかりしてないとダメですけど。


同じようなアイデアで実際こういう車椅子を自分で作って活用してる人がいます。
http://wbc.blog6.fc2.com/blog-entry-169.html
ここの↑のスタッフの人。
見せてもらったのはもっと小さかったな。
車のトランクに簡単に積み込めました。

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セグウェイ+椅子

いつかは手に入れたいセグウェイ。
http://www.segway.com/

一度試乗したら虜になってしまいました。

そして思ったのが、座るところをつけたらハイテク電動車椅子でしょ、ってこと。


ということでこんなのが。




こちらはまさに電動車椅子タイプのiBOT→『電動車椅子が立ち上がります
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車椅子でこんなことするとは・・・『Wheelchair Backflip』

WheelChair Back Flip


車椅子でこんなことするのかって感じ。

これは凄いや。

やってみたくなるなあ。

車椅子はアルミとはいえ固定車でフレーム永久保障のクイッキーぐらいじゃないとダメかな。


*知り合いからコメント欄を通じて教えてもらいました。
*ありがとう>K吉
*挑戦するのはいいが死ぬなよwwwww




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2006年12月25日 | Comments(4) | Trackback(0) | ◆スポーツ

電動車椅子が立ち上がります

「電動車椅子で」じゃなくて「電動車椅子が」後ろ二輪で立ち上がります。二輪で立つ以外に、上の方へ座面昇降し階段も登ります。荒地は4WDでなんのその、って感じ。
(「車椅子で立つ」のはこちら→電動スタンダップチェア


iBOT Mobilityシステム:バランス機能 - iBOT® Mobility System: Balance Function
(英語なので翻訳を通してます)




 何回見ても2輪で立ち上がる瞬間、思わずひやっとしてしまうんですが・・・倒れず。




四輪の動きがなんとも言えず。
がしがしと階段を昇ります。



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