プライベート看護師-訪問看護・外出・外泊付添看護/札幌市




主役は誰なのか、その人が本当に望むものは何なのかを基本の軸として看護をします。

・在宅付添・訪問看護

・外出・外泊付添看護

・旅行添乗看護

・健康管理・健康相談



http://alohaola.biz/


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アメリカンフットボールゲーム /ポテトボウル2012 / 札幌市厚別公園競技場

第39回肢体不自由児者チャリティアメリカンフットボールゲーム 「ポテトボウル2012」

2012年7月8日(日)開場9:30、第1試合10:00~、第2試合13:00~
厚別公園競技場

第1試合:北海道高等学校アメリカンフットボール連盟選手権大会
立命館慶祥高校 vs 小樽海上技術学校

第2試合:ポテトボウル2012北海道オールスター戦
社会人 All Stars vs 学生 All Stars

詳しくはこちら

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札幌共同配車センター|介護タクシー、福祉車両の手配に|札幌市

札幌共同配車センター
http://www1.odn.ne.jp/pts/


例えばこんなとき、配車センターをご利用頂くとべんりです

○車いす、ストレッチャー、シーティングバギーのまま乗車できる車を探してます。
○普段利用している介護タクシーが使えなかった。
○札幌に出張、旅行に来ました。移動手段をさがしてます。
○病院・施設からの一時帰省。送り迎えが出来ません。

私達配車センターにご連絡ください。加盟団体・ネットーワークによりタクシー等の事業者をお紹介いたします。

ケアマネージャー、ソーシャルワーカー等の専門職の皆様へ

○利用者様の患者様、病院からの転院、一時帰省に対応する時。
○施設からの定期的な外出、人工透析等の通院方法を探したい時。
○利用者様の買い物、公的手続きに必要な移動手段を確保したい時。

配車センターにご連絡をください。

余計な手続きがなく、電話一本で業者と利用者様・患者様と事業者のマッチングを行います。

(サイト「活動方針」より)

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介護タクシー札幌共同配車センター / 社会福祉法人HOP (北海道札幌市)

以下北海道新聞より。

福祉車両探す苦労解消 北区に共同配車センター 介護タクシーなど15社登録
(12/04 10:00)

 車いす利用者らが介護タクシーなどを使いやすいように、札幌市西区の社会福祉法人HOPが、介護タクシー事業者やNPOなどによる移送サービス事業者など15社を束ねた「札幌共同配車センター」を1日に開設、受け付けを始めた。

 車いす利用者や、寝たままで移動を希望する人は通常、介護タクシー事業者などに連絡し、空車がない場合は別の業者を自分で探し出す必要がある。こうした手間の解消が同センターの狙いだ。北海道運輸局によると、介護タクシーなど福祉車両に特化した配車センターは道内では珍しいという。

 サービス利用者がセンターに連絡すると、センターは配車希望日時や目的地、利用者の名前や住所、身体の状況などを聞きとる。その上で介護タクシー事業者など登録された15社に電子メールで顧客情報を配信する。

 配信を受けた各社は空車状況などから配車可能かどうかをセンターに返信。センターが配車業者を決めて、利用希望者に連絡する。申し込みは配車希望日の前日まで。受け付けは、平日のみで午前9時~午後5時。

 利用者が支払う料金は車両貸し切りのみで、介護タクシー事業者で30分2600円、移送サービス事業者ならば同千円

 センターは、HOPが北区で運営する障害福祉サービス事業所のある建物の一部に置かれ、車いす利用者ら10人が受け付け、配車作業を担う。登録業者から配車ごとに徴収する手数料収入が、10人に配分される仕組みだ。

 HOPは市内に介護タクシー事業者などが100社以上あると見ており、「今後さらに多くの事業者に登録していただき、利便性向上を図っていきたい」と話している。同センターの連絡先は(電)011・763・7700か、メールアドレスpts@hop.or.jpへ。

http://www.hokkaido-np.co.jp/news/sapporo/335755.html

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北海道肢体不自由児者チャリティアメリカンフットボールゲーム・ポテトボウル2011

肢体不自由児者チャリティアメリカンフットボールゲーム


第38回肢体不自由児者チャリティアメリカンフットボールゲーム 「ポテトボウル2011」
日 時 平成23年7月10日(日曜日)

開場:9:30 第1試合:10:00~ 第2試合:13:00~
第1試合 北海道高等学校アメリカンフットボール連盟選手権大会
 小樽海上技術学校 vs  立命館慶祥高校
第2試合 ポテトボウル2011 北海道オールスター戦
 社会人ALL STARS 対 学生ALL STARS

札幌市厚別陸上競技場(フィールド:天然芝)
入場料 前売 一般: 800円 高校生:500円
      当日 一般:1000円 高校生:800円 中学生以下無料
入場券発売 大丸セントラル、4プラプレイガイド
*本大会の収益金は(財)北海道肢体不自由児者福祉連合協会へ寄贈されます。

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川下公園リラックスプラザのプールと浴場はあと1年は利用可?

札幌市の事業仕分けで廃止を含めた見直しとなっていた川下公園リラックスプラザのプールと浴場ですが、こちらのブログを見るとは来年度はなんとか利用はできるみたい。

川下公園リラックスプラザのプールと浴場存続の請願は継続審議に


ただその間利用実態を調査した上で判断するようなのでまだ安心できず。

継続にむけての署名は引き続き行われるので見かけたら是非ご協力していただければ幸い。


しかし事業仕分けで何を根拠に話してたんだって感じですが。




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札幌川下公園リラックスプラザのプールと浴場の廃止?

赤字というのはわかる。

当初の目的とは変わってきたのもわかる。

でも車椅子の人たちが利用するという存在意義は認めて欲しいな。


いい方向で検討して欲しいですね。

存続にむけて署名運動も開始するみたいです。

詳しくはこちら→障がい者が利用しやすい札幌唯一のプール廃止しないで

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札幌市本庁舎に、障害者が働くカフェ

札幌市本庁舎に障害者雇用カフェ 9月開業
2010/6/8 0:12

 札幌市は9月、市本庁舎1階ロビーに、障害者が働く「元気カフェ」を開く。障害者を5~9人雇うことを条件に運営者を公募し、事業費の一部を助成する。障害者の就労を支援するとともに、道産材を使って札幌の開拓時代の雰囲気を再現し、市民が集う場所にする。

 6月下旬から2100万円をかけて工事を始め、9月初旬に完成する予定。札幌市立大の学生らが「札幌の創成期」をコンセプトにデザインし、道産カラマツ材を使ったテーブルやベンチなどを配置する。床を木に変えるほか、鳥のさえずりなどの音楽を流し、北海道らしさを演出する。

 これから募集する運営者には、雇う障害者の人数に応じて700万~1000万円を助成する。札幌市が障害者を雇用するカフェを設置するのは3店目となる。

http://www.nikkei.com/life/news/article/g=96958A9C93819491E2E6E2E2978DE2E5E2E4E0E2E3E29EE6E3E2E2E2;da=96958A88889DE2E0E3EAEAE7E6E2E0E3E3E0E0E2E2EBE2E2E2E2E2E2
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「職場で使える『虎の巻』発達障がいのある人たちへの八つの支援ポイント/札幌市保健福祉局

以下にてPDFでダウンロード可能。


冊子「職場で使える『虎の巻』発達障がいのある人たちへの八つの支援ポイント」

札幌市では、発達障がいのある方たちが社会で十分活躍できるように、支援の体制づくりに取り組んでおります。
このたび、市内の就労支援関係者によるプロジェクトチームを立ち上げ、自閉症などの高機能広汎性発達障害のある方への理解を促すことを目的として、一般の職場向けに、発達障がいのある方たちへの支援ポイントをまとめた冊子を作製しました。

わかりづらいと言われる発達障がいの障がい特性と、定型発達との間で起こりがちな思いの違いや職場での対応法についても、イラストを用いて視覚化しました。発達障がい者の働く力が存分に発揮できるよう、実際に発達障がい者の就労を支えている事業所などで支援ツールとしてご活用ください。

(後略)

http://www.city.sapporo.jp/shogaifukushi/tora/

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